定員に達したため、募集を締め切りました。多くの方々からのお申し込み、ありがとうございました。


イベント案内
第18回 復興支援ITボランティア
【ITボランティアとは】
岩手県内の仮設住宅や公民館などを訪問し、主にPCを使って住民のサポートを行います。 地域にお住まいの方々に寄り添い、信頼関係を築きあげていくと同時に、様々なニーズに細かく対応します。
概 要
日程

2012年7月13日(金)深夜〜7月16日(月)もしくは17日(火)早朝
※車中2泊・現地1〜2泊
16日早朝帰着か17日早朝帰着を選択してください。
※現地合流、途中早退は御相談ください(交通費は自己負担です)

活動場所
(予定)
仮設住宅の集会場、公民館等(岩手県大船渡市、陸前高田市を予定)
活動内容 数名ずつチームに分かれて仮設住宅団地集会所や、地域の公民館を訪問し、PCを用いたITサポート活動などを通じて、住民の方々のニーズにこたえるとともに、交流を深め、信頼関係の構築を目指します。
集合場所 池袋駅西口バスターミナル7番乗り場付近
集合時刻

7月13日(金) 22時30分

費用

<プログラム維持費として>
5,000
円(大学生)、10,000円(社会人)
<食費>
上記とは別に3,000
円+屋台村での飲食費(現地精算)

 【学生】
  • ¥8,000〜9,000(=参加費¥5,000+食費¥3,000〜4,000)
 【社会人】
  • ¥13,000〜14,000(=参加費¥10,000+食費¥3,000〜4,000)
★3日目夕食の復興屋台村での飲食は各自負担でお願いします。
※1泊4日(16日帰着)の方は3,000円、2泊5日(17日帰着)の方は4,000円
持ち物

動きやすい服装、寝袋、着替え、保険証、洗面用具、シャンプー等入浴用セット、タオル、簡易スリッパ、常備薬、筆記用具、あればご自身のモバイルPC・通信カード等。
※寝袋はこちらでも用意していますが、ご自分のものがあればお持ち下さい。

募集対象・人数 大学生(院生)・社会人あわせて30名程度
宿泊先(予定) 岩手県大船渡市末崎地区公民館(大部屋で、寝袋泊)
スケジュール ※現地の状況によって、多少の変更があることがあります。
出発日夜 都内集合
2日目朝 現地宿泊場所到着後、朝食・研修・ミーティング
2日目〜4日目 仮設住宅集会所等でITサポートボランティア活動
4日目夜 夕食・ミーティング後、都内へ向け出発
5日目朝 都内到着
※16日帰京の方は3日目の夜行バスに乗車し4日目朝都内着
応募方法 下記ホームページ(応募フォーム)から、申し込みをお願いします。
応募フォーム締切りました。
■事前オリエンテーション■ ※ボランティアに参加される方は、できる限りご出席ください。
 日程:2012年7月11日(水)19:00〜20:30
 場所:霞ヶ関ナレッジスクエア(虎ノ門駅11番出口徒歩3分)
    ※地図はこちら
応募〆切 2012年7月10日(火)24:00
※先着順、定員になり次第、締め切らせていただきます。
主催 特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター
http://www.npo-support.jp/
NPOを支援(サポート)するための全国的な支援組織として法施行とともに発足した特定非営利法人です。
健全なNPOを育成するための支援活動や社会基盤整備活動への取り組みを行っています。
備考 本活動は、NPO事業サポートセンターが加入しているNPO賠償責任保険が適用されますので、参加にあたって個別の保険加入は原則として不要です。詳細はお問い合わせください。

問合先 〒105-0014 東京都港区芝2-8-18 HSビル2階
電話番号 :03-3456-1611
担当:小山田、池本、吉澤、古賀
協賛企業 ヤフー株式会社/日本マイクロソフト株式会社/株式会社バッファロー/一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)/株式会社NTTドコモ/KDDI株式会社/日本ヒューレット・パッカード株式会社/パナソニック株式会社 /オンキョー株式会社/レノボ・ジャパン株式会社/セイコーエプソン株式会社/株式会社バッファローコクヨサプライ/デル株式会社/財団法人高度映像情報センター(AVCC)/慶應義塾大学看護医療学部宮川祥子研究室/慶應義塾大学SFC研究所震災復興連携センター(以上、順不同)